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潰瘍性大腸炎の発症

潰瘍性大腸炎の発症潰瘍性大腸炎は、20歳前後の発症が多く見られます。しかし、赤ちゃんやお年寄りでも発症することもあるようです。


私の場合、高校を卒業して社会人となった18歳の5月でした。


トイレに行くと出血があり、おまけに腹痛。
その後もずっと続き、気になったので病院へ行きました。


診断は・・・・
なんと、痔でした。


私の場合、炎症が直腸に集中していたので、判断出来なかったようです。


最初の症状としては、便がだんだんとゆるくなることが多いようです。そして、出血・腹痛・下痢などが続き、症状が重くなると、発熱・体重減少・貧血などの症状が起こってきます。


悪くならないうちに病院に行き、適切な処置をしてもらうことが大事だと思います。

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